メルヘン交差点に佇むノスタルジックな空間

小樽オルゴール堂 本館 は 明治45年に米穀商の社屋として建てられたもの
内部は 現在まで残されているものを利用して復元されたそうです
レンガの外壁に アーチ型の窓 中に入ると2階は回廊になっていて 見たことないはずの時代の空気を感じる

オルゴールの数が圧巻で 童心に帰って様々な音色を堪能する
中でも一目惚れしてしまったのが カエル。 何度も手にとっては そのキレイさに溜め息をついてしまった
黒地に赤のストーンがワタシ好み。 目は大きなストーンでキラキラしてて 王冠にまでクリアストーンが散りばめられてる

カエルの置き物が好きなので バリに行っては木彫りのカエルを買っていたけど それとは値段が違うのよ・・・・・・
オルゴールに8千円を出し切れず 諦めて帰ったものの 気になって気になって
結局 オンラインショップで購入してしまった

めでたく我が家にやってきたカエルの王様と
奥は バースデープレゼントを返しそびれていたクラッシック好きの友人へプレゼント
といっても 曲は オーバー ザ レインボーだけどね


小樽オルゴール堂 本館 は 明治45年に米穀商の社屋として建てられたもの
内部は 現在まで残されているものを利用して復元されたそうです
レンガの外壁に アーチ型の窓 中に入ると2階は回廊になっていて 見たことないはずの時代の空気を感じる

オルゴールの数が圧巻で 童心に帰って様々な音色を堪能する
中でも一目惚れしてしまったのが カエル。 何度も手にとっては そのキレイさに溜め息をついてしまった
黒地に赤のストーンがワタシ好み。 目は大きなストーンでキラキラしてて 王冠にまでクリアストーンが散りばめられてる

カエルの置き物が好きなので バリに行っては木彫りのカエルを買っていたけど それとは値段が違うのよ・・・・・・
オルゴールに8千円を出し切れず 諦めて帰ったものの 気になって気になって
結局 オンラインショップで購入してしまった

めでたく我が家にやってきたカエルの王様と
奥は バースデープレゼントを返しそびれていたクラッシック好きの友人へプレゼント
といっても 曲は オーバー ザ レインボーだけどね





